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溜めず、恐れず。

フローをストォーック。

【今日のインターネット】長澤まさみと榮倉奈々、バズフィードとハフィントンポスト。

今日のインターネット。

 

 

 

 

 

Buzzfeedの…パクリ?オマージュ?リスペクト? 

 

 

 

 

 

www.youtube.com

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美女の汗。榮倉奈々の背中に分配。 

 

 

 

 

 

 

誰が人選したんだよw

 

 

 

 

 

 

 

上が普通。で下も素直で好き。

 

 

 

 

 

 

画質良すぎてCGにしか見えない。 

 

 

 

 

 

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スタンプに頼らないLINE表現おもしろし。 

 

 

 

 

 

今日のところは以上です。

 

野球オフシーズンに現れたラジオスター「ジェーン・スー」のスローイングがやばい。

AMラジオにはテレビとは違い変わった常識がありまして、

 

 

「半年間で必ず終わる番組」

 

 

が、存在します。

アナタがどんだけ愛そうが、それは必ず半年で終わってしまいます

 

その理由はズバリ

 

 

野球中継

 

 

AMラジオは放送が全滅してしまったTV地上波の代わりに「野球の発信」という大事な使命を担っているため、平日18:0022:00(火~金も多い)は必ず野球中継があるのです。

 

 

 

しかし、いまは野球のオフシーズン。

 

そんな野球中継のない「半年の期間限定番組」がラジオ各局に存在するのです。

 

代表的な所では、数々のラジオスターを生み出した「ザ・トップ5や、エントリで一回取り上げたメイプル超合金の有楽超合金」

 

これらは半年限定だからこその「新しい企画」や「新人発掘の場」としてワクワクする人選が可能になるというチャレンジ枠という側面もあります。

 

 

 

そんなお試し番組から数年後にラジオ界を代表する存在となる、とんでもない大物ラジオスターが誕生しました。

 

 

 

 

 

 

その名も、

 

 

 

 

 

 

 

 

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出典 www.giants.jp

ルイス・クルーズ

 

 

 

 

32歳のメキシコ出身の内野手

 

メジャーとマイナーを行き来した後、2014年にロッテに入団。

 

内野ならばどこでも守れるユーティリティ性と高い守備力から、2015年にはゴールデングラブ賞を受賞し大活躍!

 

そんなクルーズは5億円近い年俸により、巨人軍に移籍します。

 

 

 

 

 

します。

 

 

 

 

します。

 

 

 

しま

 

 

 

そんなクルーズ選手の守備力を聴いていただきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

音源どこ探してねぇ!!!

Youtubeとニコ動探したけどどこにもねぇ…)

(とりあえずリンク

 

 

 

 

試合は二年前の2015年。相手は突如として現れた助っ人外国人「厚切りジェイソン」。

 

正確な文法と豊富な語彙力に裏打ちされた正統派のボケ、そしてこの時はまだその本性が知られていなかった攻撃性によって、現場にいた全員が把握できていないほど感情を露わにする瞬間です。

 

女性差別的な質問をスタッフによる検閲が会ったのにも関わらずそのまま読み上げてしまい、それに怒った厚切り氏がエキサイトした)

 

そんな緊急事態にも、スタッフの非は認めつつ興奮する厚切り氏をなだめるという華麗なグラブさばき。この安定感はこの後に舞い込む『大沢悠里のゆうゆうワイド』の後番組『ジェーン・スー 生活は踊る』のメインMC抜擢に繋がったことでしょう。

 

 

最後にそんな外国人助っ人のプレーをご覧ください。

(背番号11番がクルーズ)

 

www.youtube.com

 

わかりますでしょうか他の日本人選手との違いを?

 

ボールを取ってから投げるのがとにかく早い!

 

グラブさばきやグラブトスに定評があるそうですが、この投げる動作のしなやかさには、普段野球を全然観ない方にもわかるプレーでしょう。

 

巨人だけではなく日本を代表する遊撃手の坂本選手と比較してもこの滑らかさ。

 

www.youtube.com

 

 

ジェーン・スーという注目の遅咲きのニューカマーに注目していきたいですね!

 

 

ニッポン放送は早く「星野源&バカリズムのANN」を始めるべき〜ラジオSPウィーク評(2017年2月)〜

2017年に入って最初の「ラジオ聴取率調査週間(通称:スペシャルウィーク)」が無事おわりました。

 

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テレビの視聴率とは違い、ラジオは二ヶ月に一回(偶数月の一週間)に聴取率を調査します。

その番組の存続がかかった大事な一週間なので、どの番組も普段聴かない層に届けようと、スペシャルなゲストを呼びます。

しかし自分は「通常の回こそがそのラジオの価値」であると思っているため、このお祭りには懐疑的な立場だったりします。

そんなSPウィーク否定派リスナーの個人的な評をどうぞ。

 

伊集院光 深夜の馬鹿力プロ野球キャンプ報告

ゲストを呼ばない一人喋りによる通常放送。ただ、ヘビーリスナーにはお馴染みの「日ハム沖縄キャンプ報告」は、伊集院光本人のテンションが上がっていることもありスペシャルな内容の回でした。

 

星野源オールナイトニッポン:ゲスト バカリズム

完全にダークホース。

いつもは星野源の「深夜ラジオめっちゃ好きでいままでのANNをリスペクトしてますよ感」が鼻について聴いてないのですが、ゲストがバカリズムということもあり聴いてみまたところ…

 

まさかの放送初っ端からバカリズム登場!!

 

ラジオでは番組の真ん中辺りでゲストが登場というパターンがお決まりなのですが、星野源の「升野さん(バカリズム)といっぱい話がしたい!」という要望の結果、番組の本当に最初から登場。しかも終始いい感じにダラダラのグダグダ。リスナーの質問にも二人「らしさ」全開の理論をこねくり回した解答で、とにかく最高でした。

これを機に毎週聴こう!…とは思いませんし、バカリズムのANNが復活して!…とも別に思いませんが(あんま面白くなかったし)

 

二人のラジオがもっと聴きたい!

 

小島慶子のANN」にミッツ・マングローブがゲストできてから、二人のレギュラー番組になる(後に小島慶子が渡豪し「ミッツのANN」になるという神展開)という実績があるニッポン放送さんだけに、期待してしまいます。

 

バナナマンのバナナムーン:ゲスト ハリウッドザコシショウ

ゲストのハリウッドザコシショウはまぁ置いておいて、

 

「ジャニドロクイズ」…最高でした。

 

オークラさんの気合の入った脚本と演出がなされた結果なのでしょうが、見切り発車感のいなめなかった初回ジャニドロクイズ(むっちゃ面白かったけどあれは双子発覚事件のおかげだし)とは比べ物にならないぐらい仕上りになっていました。いやぁ我らがバナナムーンはリスナーの期待を裏切りません。

 

三四郎のオールナイトニッポン:ゲスト あばれる君

つまらない。

神回としてYoutubeにアップされまくった「カズレーザーゲスト回」の足元にも及びませんでした。

三四郎のSPウィークは毎回「三振かホームラン」と改めて実感(今のところ三振のが多いけど)。あばれる君がマジメで良い人だということは十二分に伝わってきましたがそれだけ。残念。

誰のせいなんだろこれ。相田さん?作家さん?

 

ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル:3月は春なのか?冬なのか?

このテーマでSPウィークに臨もうという辺りがさすが安定のタマフル。そんじょそこらの歴の浅い番組には真似できません。

こちらも内容はどうあれ、個人的には一週前のジェーン・スーさんのお友達の一般人メラニーさんによるグダグダなアカデミー賞予想の方がよっぽどスペシャル感がありました。スターウォーズ回で「市川紗椰に鑑賞コメントを聞いた後の完全にバカにしている町山&高橋の反応」には及びませんが、大人な宇多さんスーさんが聴けて満足でした。

 

オードリーのオールナイトニッポン:ゲスト ビビる大木

この人たちのラジオゲストに、先輩を呼んではダメ。

完全に終始ビビるの大木さんペースで、NHKでも十分に放送できるような内容のただの昼ラジオ。そのせいでかわからないけど、前半の若林氏のフリートークが特に面白く感じました。

 

土田晃之 日曜のへそ:ゲスト 坂上忍

絶対おもしろいと思ったらそーでもなかった。

なのでその反動のガッカリ感がすごかった。ですが、毎回とてもテレビ的なゲストが登場するラジオなので面白さの安定感があり、SPウィークでも割りと好きなラジオです。さすがつっちー。

この番組は池上彰さんのゲスト回が良すぎましたね。あれを越えるのは無理。

 

東京ポッド許可局:ゲスト マギー(俳優)

イマイチ。林真理子と比較してしまうので、誰がきても霞んでしまいます。

 

 

まとめ

まだ聴いていない番組もあるのですが、今回もやっぱりSPウィークが苦手でした。

 

高城剛がポッドキャスト始めていた。しかもカッコいい。

インターネット好きな人は一回は通るであろう高城剛

 

エッジの効いたガジェット紹介本や、有料メルマガの書籍化などの活動がメインでしたが、いつの間にやらポッドキャストをはじめていました。

高城未来ラジオ

高城未来ラジオ

  • 高城未来研究所
  • 個人ジャーナル
  • ¥0

高城未来ラジオ

itunes以外だとこちらで聴けます。

 

さすがハイパーなメディアのクリエーターな高城剛なだけあり、クオリティがハンパないです。

 

以下、箇条書き

 

・オープニング、BGM、エンディングの音楽がかっこいい

 

・尺が10分程度とちょっと聴くにはちょうどいい

 

・前編と後編に分かれていても毎回ちゃんと振り返りのエンディングある

 

・「聞き下手の高城剛が社会復帰するためのリハビリ」とコンセプトしっかりしてる

 

・ゲストの人選がネット民と親和性あり適度にゲスい

 

クオリティ高く、けっこう本気でした。

 

都内の本置いてるカフェに高確率でありますねこの本。

 

職場でSlackの導入が成功した話。

エンジニアや外資系で流行っているSlackというチャットサービス。

 

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職場で一回導入を試みたのですが、

「ナニコレ?よくわからん」

「英語やん!よくわからん」

「てかLINEでよくね?」

「メール通知の通知もウザいのにもう一つ通知増えるのがイヤ」

などなど、アラフォー以上が大半の職場から言語化されない文句が聞こえてきたので断念しました。

 

しかし去年末にWebに強い&好奇心旺盛な歳上さんが入ってくれ、

二人の間だけで試し「これは便利!」ということを分かってもらい、

満を持して二回目の導入にチャレンジ!

 

そして見事導入に成功!!!

 

Slackとはなんぞ?

ざっくり言うと「PC版のLINE」です。

もちろんスマホでも使えるのですが、主にPCに特化しています。

 

多くの会社が導入している「サイボウズ」がシンプルかつオシャレになったといったほうがピンとくる人もいるかもしれません。

 

Slackのメリット

PDFを開かずに閲覧できる。

これに尽きると思います。

誰かに確認をお願いしたいPDFをその人とのチャットにぶっこめば、勝手にアップロードしてくれ、それを相手はダウンロードする必要なく見ることができます。

 

業務内容が翻訳や記事が多いので、ワードファイルも開かずに閲覧できたらもっと便利なのになぁ。

 

 

 

 

渡部陽一のツイートには写真が付いていた。

 毎日140文字いっぱいを使って、86万人を越えるフォロワーに戦場についての実情を伝えている、戦場カメラマンの渡部陽一さん。

 そんな渡部さんのブログはそれほど知られていない…はず?

(月どれぐらいのPVいっているかは知りませんが)

先日、彼のブログではそのツイートを写真付きで読めることを知りました。

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彼がカメラマンということを忘れていたワケではないのですが、写真付きだと言葉の入ってき方が違います。

 

 

藤原良平の投げ方がむっちゃ好き。

 

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眠れないのにも関わらず、こんな動画見はじめてしまっては、尚更眠れない。

 

いろんなフォームのピッチャーがいるものだ。

 

この中で気になったのが、西武の右のサイドスロー藤原良平投手。

 

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このカメラアングルのせいもあるだろうけど、投げたあと飛び跳ねるように舞うフォームがむっちゃ気持ちい。

 

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最後138kmのインハイで空振り。

 

気持ちいい。

 

そんな地味な水曜の夜。